会員数:101,436人(2017年4月18日現在)
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北摂甲南会

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連絡先

住所 〒560-0013 大阪府豊中市上野東3-6-24 田上綱彦様方
TEL 06-6852-3672
FAX 06-6856-0021
Eメール hokusetsukonankai@gmail.com

プロフィール

会長 田上 綱彦(経 S36)
設立 昭和58年6月28日
会員数 5244名 内 登録会員 585名
沿革 ○北摂甲南会の発足
昭和58年6月28日に、豊中市のホテルアイボリーにおいて大阪府下北摂地区を活動地域とする北摂甲南会が設立された。発起人は太田智久、樫原英孝ら。初代会長に岩田正太郎、幹事長に田上綱彦が推され、太田は副会長、樫原は会計監査を分担した。

○甲東甲南会の発足
太田らは、兵庫県甲東地区には、有志による伊丹甲南会が活動していたが、伊丹市、宝塚市、川西市、川辺郡の同窓生を網羅した甲南会の発足を支援し、昭和61年7月17日に宝塚ホテルで甲東甲南会が発足し、会長に武内利平が推され、姉妹甲南会として活動することとなった。

○両甲南会が合併して北摂甲東甲南会が発足
両甲南会はそれぞれの地域で活動を続けたが、合併の気運が高まり、名称を北摂甲東甲南会と定め、平成6年4月8日に宝塚ホテルで同窓会史上初の甲南会が合併する設立総会を開いて発足した。会長には竹内利平が推された。会長はその後岩田正太郎から吉田正和に継承された。

○大阪三島甲南会が分離独立
北摂甲東甲南会は、活動地域が京都府境の天王山から兵庫県の六甲山にまで及ぶため、より一層会員相互の親睦・交流や母校との連絡を充実させるため、平成21年3月14日開催の総会で、大阪府下三島地区を大阪三島甲南会として分離独立させることとなった。会長は、当初千里ニュータウン在住の副会長柳沢正を予定していたが急逝されたため、提唱者の一人である大阪府立大学名誉教授で副会長の砂原教男が初代会長に推された。甲南会の分離独立も同窓会史上初のことであった。

○宝塚甲南会の分離独立
北摂甲東甲南会の活動地域である宝塚市で、地区の同窓生によって宝塚甲南会を開催していたが、これについても正式に分離独立させることとし、平成21年11月8日の総会の決議によって宝塚甲南会が正式に発足した。公式の宝塚甲南会の会長には片岡睦夫が推された。

○名称の変更
砂原副会長は、阪神甲南会が活動を中止していたため、この復活をも企図したが、会長に衣笠茂が推され、適任者が得られて旧阪神甲南会が復活した。それにより、吉田会長の発案で名称を北摂甲南会に改めることとなった。
行事 総会:年一回
例会:必要により懇親会、見学会、文化講演会などを随時開催の予定
役員
名誉会長 砂原 教男(文 S25)
会長 田上 綱彦(経 S36)
副会長 稲森 正宏(経 S39 箕面支部長)
目黒 昭彦(法 S40)
江田 純郎(法 S42)
橋本 隆吉(理 S43)
顧問 衣笠 茂(文 S17)
奥村 量之(経 S35)
会計監査 津田 昌信(経 S33)
平塚 博路(営 H03)
幹事長 目黒 昭彦(法 S40)
副幹事長 山脇 加寿子(文 S50)
豊洲 年宏(経 S58)
大江 広人(法 H05)
畝川 憲之(文 H09)
幹事(事務局) 樋口 尚子(法 H23)
幹事 田畑 正信(法 S50)
井本 誠治(法 H03)
池谷 宇弘(経 H14)
福島 賛(院 H14)
原田 孝治(法 H15)
大槻 尚平(法 H23)
山川 浩一(法 H24)
中前 安薫(文 H25)
会則 会則はこちら

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